« 2005年7月 | トップページ | 2005年9月 »

2005/08/31

「頭文字(イニシャル)D THE MOVIE」記者会見とラウンドインタビュー

0830ind-2いきなりのトホホな話で恐縮ですが、このホテルのエレベーターホールは暗くて、開いている扉を見るとまだ乗れそうだったので、小走りに乗り込みました。
そうしたら、なんと目の前に余文楽(ショーン・ユー)が!
うわ、やべ!と思ったものの降りるに降りられず、出演者ご一行様に背を向けたまま、飛び交う広東語を聞きながら、ものすごーく小さくなりうつむいて39階まで行きました。扉は鏡のように映るので、顔も上げられず、本当にこんなバツの悪い思いをしたのは初めてかも知れません。

で、会場フロアについてダッシュで降りると、昨日のイベントとプレミアの評判で記者の出足が早く、会場はかなりの混雑模様。
今回の記者会見は、第一部は、いつも通りのマスコミに向けた会見で、第二部は周杰倫(ジェイ・チョウ)のミニライブとトークショーという豪華な二部構成です。

続きを読む "「頭文字(イニシャル)D THE MOVIE」記者会見とラウンドインタビュー"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005/08/30

「頭文字(イニシャル)D THE MOVIE」イベントとプレミア

0829ind-4周杰倫の来日に続いて、「頭文字(イニシャル)D THE MOVIE」の主要キャストと監督が来日、28日に新宿のコマ劇場前の広場、シネシティでイベントが行われました。
AAAが歌い踊る日本語吹き替え版のエンディングテーマのパフォーマンスの後、映画に出てきたあのハチロクが、レッドカーペットを鈴木杏を乗せて走ってきます。
そして、メインステージには周杰倫(ジェイ・チョウ)、陳冠希(エディソン・チャン)黄秋生(アンソニー・ウォン)余文楽(ショーン・ユー)登場。周杰倫が鈴木杏をエスコートして、全員が並びました。

続きを読む "「頭文字(イニシャル)D THE MOVIE」イベントとプレミア"

| | コメント (2) | トラックバック (7)

2005/08/28

周杰倫(ジェイ・チョウ)来日!!

0828jay-1「頭文字(イニシャル)D THE MOVIE」公開に先立ち、周杰倫(ジェイ・チョウ)が今日28日にプロモーションの為来日しました。
空港には、早くからカラフルな手作りボードを持ち、浴衣姿やおそろいのキャップをかぶったファンがスタンバイ。
周杰倫の乗った便は約25分遅れで到着、通関に時間がかかったのか、私たちの前に現れるまでかなり時間がかかりました。
黒いニット帽に黒いサングラスで登場した周杰倫は、ゆっくりと、手を振りながらファンの前へ。
「ジェイ!ジェイ!」と甲高い声援が飛ぶ中、我々マスコミの前で少し立ち止まり、ファンを背にして撮影に応じます。
この時、うちのムービー担当のスタッフが“手を振って”とアクションで注文したら、ちゃんと手を振ってくれました。(^o^)

続きを読む "周杰倫(ジェイ・チョウ)来日!!"

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005/08/27

陳柏霖(チェン・ボーリン)のインタビューとご挨拶ムービー!

0827bolin-1生日快樂!
今日8月27日は、陳柏霖(チェン・ボーリン)のお誕生日ですね。
デビュー以来、ずうっと取材を続けていますので、なんだか母親のような気持ちで成長を見守っております。(^O^)
そして、9月17日より公開される「アバウト・ラブ/関於愛」のプロモーションで来日した時も、陳柏霖(チェン・ボーリン)に単独インタビューしました。

続きを読む "陳柏霖(チェン・ボーリン)のインタビューとご挨拶ムービー!"

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005/08/25

許冠文(マイケル・ホイ)最高!!

0825michae2-8月26日リリースの「Mr.BOO! DVD-BOX」プロモーションの為来日した許冠文(マイケル・ホイ)が、25日、グランドハイアット東京で記者会見を行いました。
ビシッとしたスーツ姿の許冠文(マイケル・ホイ)は、ヌンチャクを手に登場、開場はやんやの大喝采です。早速、ご挨拶がわりに李小龍(ブルース・リー)に教わったという(?)型を披露してくれました。

続きを読む "許冠文(マイケル・ホイ)最高!!"

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2005/08/23

「シルバーホーク」公開決定!

silverfork楊紫瓊(ミシェル・ヨー)任賢齊(リッチー・レン)主演の「飛鷹」が「シルバーホーク」という邦題で、12月10日より、新宿トーア他全国順次公開が決定しました。
「レジェンド/三蔵法師の秘宝」に続き、楊紫瓊(ミシェル・ヨー)が製作総指揮・主演で挑み、台湾の人気スター任賢齊(リッチー・レン)とタッグを組んでのSFアクション特作です。
BMWのバイクに跨るメタリック・シルバーのヒロイン、シルバーホーク、度肝を抜くワイヤーアクション、炸裂するバイク・バトル!!スーパースタントの連続に、楊紫瓊(ミシェル・ヨー)の魅力が大爆発!

続きを読む "「シルバーホーク」公開決定!"

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2005/08/21

アジア海洋映画祭 イン 幕張

9月2日(金)〜9月4日(日) まで、シネプレックス幕張と幕張メッセ国際会議場で「アジア海洋映画祭 イン 幕張」が開催されます。
アジア各国の、海に関わる秀作映画の上映ということで、全て日本未公開の興味深い作品ばかりです。
ラインナップは以下の通り。

「海鮮」監督:朱文 出演:成泰生 (中国)
「緑の帽子」監督:劉奮鬥 (中国)
「バッファロー・ボーイ」監督:ミン・グエンヴォー (ベトナム)
「もう一度」監督:ジェフリー・ジェトゥリアン (フィリピン)
「あの夏の日の浪声」監督: 陳秀玉  主演: 周幼[女亭] 黄曉若 (台湾)
「タルームプック/迫り来る嵐」監督:ピティ・チャトゥパット (タイ)

作品の内容やスケジュール、入場券など、詳細は公式サイトをご覧下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「僕の恋、彼の秘密」(原題「17歳的天空」)

formula17もうあちこちで紹介されていますが、台湾映画「17歳的天空」が「僕の恋、彼の秘密」という邦題で、12月、お正月新宿武蔵野館ほかにて全国順次ロードショー決まりました。
ようやく配給会社から画像が届いたので、掲載します。但し、これも仮のメイン・ビジュアルだそうです。

台湾は製作される映画の数が少ないので、ドラマ中心のブームの中、本当に待ち望んでいた公開です。
そして、台湾映画産業の発展に欠かせない、重要な位置を占める俳優の一人が、主演の楊祐寧(トニー・ヤン) 。
彼と、この作品については、キネカ大森のインタビュー&レポートが詳しいので、ぜひアクセスしてみて下さい。

続きを読む "「僕の恋、彼の秘密」(原題「17歳的天空」)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/08/19

マイケル・ホイ来日決定!

mr-booあの大ヒット・アクション・コメディ「Mr.BOO!」が、8月26日にバージョンアップしたDVDになって発売されます。
今回そのリリースを記念して、監督・脚本・主演のマイケル・ホイが緊急来日することになりました。
「Mr.BOO!」は、80年代を中心に劇場公開され、日本でも大ブームになりました。その後はテレビでも放送され、広川太一郎さんの吹替で話題を呼びましたね。
来週、記者会見があるのですが、なんと広川太一郎さんがゲストだそうです。
会見レポをお楽しみに!!

「Mr.BOO! DVD-BOX」8月26日セルリリース!!
収録作品:Mr.BOO! ミスターブー デジタル・リマスター版
     Mr.BOO! インベーダー作戦 デジタル・リマスター版
     Mr.BOO! ギャンブル大将 デジタル・リマスター版
     新Mr.BOO! アヒルの警備保障 デジタル・リマスター版
価格:BOX 16,275円(税込)
   各単品 3,990円(税込)
発売元:ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

公式サイトhttp://www.universalpictures.jp/_present/hongkong/no4/hongkong04_index.html

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2005/08/18

香港のクリスマス映画で孫悟空

8月16日付けの香港・台湾の各紙で、クリスマス映画「情癪大王」の会見が行われたという記事がありました。
これは香港のアイドルが大勢所属しているEEGが1000万ドルの製作費をかけた、謝霆鋒(ニコラス・ツェ)、Twinsの蔡卓妍(シャーリーン・チョイ)、台湾の陳柏霖(チェン・ボーリン)、梁洛施(イサベラ・リョン)など所属する人気スターが出演する作品です。
監督は劉鎮偉(ジェフ・ラウ)と元奎(コーリー・ユン) 。音楽は久石譲。
1995年に周星馳主演で作られた「西遊記(邦題 チャイニーズ・オデッセイ )」は、劉鎮偉(ジェフ・ラウ)が監督でしたから、当時の名台詞が予告編に使われているようです。
今回は、謝霆鋒が三蔵法師、孫悟空に陳柏霖、そして蔡卓妍は醜女に挑戦。
楽しみですね。

陳柏霖(チェン・ボーリン)といえば、以前お知らせした渋谷PARCO PART-1 B1F ロゴスギャラリー 、池袋PARCOでの写真展開催、9月16日に1st.写真集「Bolin Strike」がソニーマガジンズから発売、そして9月17日公開の「アバウト・ラブ/関於愛」の公開にあわせてまた来日が予定されています。
詳しいことは陳柏霖(チェン・ボーリン)公式サイトへ!
http://www.movie-eye.com

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/08/16

韓国映画「...ing」公開決定!

ingこれがデビュー作となる女性監督イ・オニが、28歳で製作し、互いをせつないほどに思いやる人間模様を丁寧に描いた韓国映画「...ing」 が、「アメノナカノ青空 」という邦題で公開が決まりました。
2006年<正月>シネクイント他全国ロードショー、ということでちょっと先ですが。

生きるのがちょっぴり不器用な女子高生ミナ役に、「箪笥」で姉妹の姉を演じ青龍賞女優新人賞を受賞した若手演技派女優イム・スジョン。ミナの住むマンションの下に引っ越してきたカメラマン、ヨンジェ役には、「マイ・リトル・ブライド」(大鐘賞新人男優賞受賞)、TV「屋根部屋のネコ」で日本でも人気上昇中のキム・レウォン。
ミナの母親役には、「スキャンダル」のベテラン女優イ・ミスク。

続きを読む "韓国映画「...ing」公開決定!"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

「パープル・バタフライ」今秋公開!

0817purple激動する歴史の影で、結ばれてはいけない男女の姿をドラマチックに描いたラブストーリー「パープル・バタフライ(原題:紫胡蝶 )」が、今秋新宿武蔵野館ほか全国ロードショーされます。
章子怡(チャン・ツィイー)、劉[火華](リウ・イエ)、仲村トオルが共演するこの作品は、2003年第56回カンヌ国際映画祭のコンペティションに正式出品されました。
監督は、ロッテルダム映画祭でグランプリを獲得した「ふたりの人魚〈蘇州河〉」で世界中から賞賛された、中国映画第六世代を代表するロウ・イエ。

続きを読む "「パープル・バタフライ」今秋公開!"

| | コメント (1) | トラックバック (4)

2005/08/14

チョン・ウソンの「トンケの蒼い空」公開決定!

0814tonke来日熱の醒めやらぬ時に、うれしいお知らせを。
「私の頭の中の消しゴム」で初の本格ラブストーリーにトライしたチョン・ウソンの次の作品、「トンケの蒼い空」が、11月より新宿K's cinema他にて全国順次公開されることになりました。
大好きな映画にこだわり続けてきたチョン・ウソンが、記念すべき10本目の映画として選び抜いたこの作品で、今までのイメージを覆し、どこか放っておけない母性本能をくすぐる無垢な男の役を熱演、新たな魅力を発揮します。

続きを読む "チョン・ウソンの「トンケの蒼い空」公開決定!"

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005/08/13

「七剣 」緊急公開決定!

徐克(ツイ・ハーク)の新作「七剣 」は、7月29日から中国と香港、台湾、マレーシアの4か国で同時公開され、大ヒット中ですが、なんと、9月下旬に「セブン ソード」というタイトルで日本での緊急公開が決まりました。
黎明(レオン・ライ)、甄子丹(ドニー・イェン)、楊采[女尼](チャーリー・ヤン)、キム・ソヨン、孫紅雷(スン・ホンレイ)、陸毅(ルー・イー)、ダンカンら中国・香港・台湾・韓国のスターが集結、壮麗なるアクションと清冽なロマンスに、豪華な競演を見せています。
そして、8月31日から開幕するベネチア国際映画祭のオープニング上映が決定しています。

「セブン ソード」は武侠文学の大家、梁羽生氏の代表作「七剣下天山」を映画化したもの。
1600年代。満州人の清朝は漢族の明朝の滅亡を図り、清朝の王は「禁武令」を出し、反抗勢力をつぶしていきます。強力な反清組織・天地会の危機を知った武術の達人傳青主(劉家良 ラウ・カーリョン)は青年剣士韓志邦(陸毅 ルー・イー)と女侠の武元英(楊采[女尼] チャーリー・ヤン)を伴い、武術の名門として名高い天山派に救援を求めます。
それにこたえて天山派4大弟子、楚昭南(甄子丹 ドニー・イエン)、楊曇(黎明 レオン・ライ)、穆郎(ダンカン)、辛龍子(タイ・リー・ウー)たちが結集して7人となり、彼ら「七剣」は清軍との戦いに挑んでいきます。

「セブン ソード」(原題:七剣 )
9月下旬より渋谷東急ほか全国松竹・東急系にてロードショー
監督・脚本・製作:徐克(ツイ・ハーク)
出演:黎明(レオン・ライ) 甄子丹(ドニー・イェン) 楊采[女尼](チャーリー・ヤン)
   キム・ソヨン 孫紅雷(スン・ホンレイ) 陸毅(ルー・イー) ダンカン
   劉家良(ラウ・カーリョン) チャン・チンチュー
配給:ワーナー・ブラザース映画
2005年/香港映画/2時間33分

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005/08/10

ソン・ガンホとユ・ジテが来日!

0810nankyokuチョン・ウソンに続き、韓国映画界の大物の来日が続きます。
8月27日の公開を前に、「南極日誌」のイム・ピルソン監督、ソン・ガンホ、ユ・ジテが、10日、渋谷のセルリアンタワーで来日記者会見を行いました。
会見のスタートが予定より遅れるのは珍しくありませんが、今回は空港からの道が渋滞の為ソン・ガンホの到着待ち。それでも10分弱の遅れで、ソン・ガンホは休む間もなく会見場へ現れました。

続きを読む "ソン・ガンホとユ・ジテが来日!"

| | コメント (1) | トラックバック (0)

チョン・ウソン、5度目の来日!

0809uson10月に公開される韓国映画「私の頭の中の消しゴム」のプロモーションで、8日夜、チョン・ウソンがイ・ジェハン監督と共に来日しました。
羽田では約400人のファンが出迎え、翌日9日にキャピトル東急ホテルで記者会見を行いました。
会見場があまり広くないということもありますが、ものすごい取材陣の数で、本当に立錐の余地もないほど。
「MUSA-武士」から1年半ぶりの来日になりますが、映画が好きで、映画ひとすじのチョン・ウソンですから、5度目の来日でもマスコミの注目度はかなり高いです。

続きを読む "チョン・ウソン、5度目の来日!"

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2005/08/08

「マリといた夏」のイ・ソンガン監督インタビュー

0808i-songan公開中の韓国アニメ「マリといた夏」は、イ・ビョンホンが声の出演をしていることで話題になっていますが、アニメ界のカンヌとして名高い、アヌシー国際アニメーションフェスティバルでの受賞によって世界に知られ ることになりました。

輪郭線のない、淡い色彩の絵が不思議な世界観を作り、夢か現実かわからない少年の夏の日をファンタスティックに描いたこの作品、細やかな生活のディティール、控えめで愛にあふれる人々、少年の暮らす日々が日本の昭和30年代という感じです。
淡い恋、穏やかな村を突然襲う嵐や仲良しとの別れ、さほど珍しくない出来事を通過点として成長していく少年の、とってもさわやかな作品です。

公開直前にイ・ソンガン監督が来日し、インタビューできました。

続きを読む "「マリといた夏」のイ・ソンガン監督インタビュー"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005/08/05

やっぱり出る!「インファナル・アフェア」トリロジーBOX

infanal-1「インファナル・アフェアIII 終極無間」のDVDは9月21日に発売されますが、シリーズ3作をまとめたトリロジーBOX が11月2日にリリースされます。
100Pに及ぶ豪華フォト・ブックレットやNG映像集、香港での記者会見映像など、特典も盛り沢山のようです。

続きを読む "やっぱり出る!「インファナル・アフェア」トリロジーBOX"

| | コメント (1) | トラックバック (2)

2005/08/03

香港映画「イエスタデイ・ワンスモア(原題 龍鳳鬥) 」公開決定!

0803yesterday劉徳華(アンディ・ラウ)鄭秀文(サミー・チェン)杜[王其]峰監督作品のトリオによる三部作のラスト「龍鳳鬥」の日本公開が決まりました。
レイトショー というのが少し寂しいですが、10月下旬よりシネ・リーブル池袋にて公開です。

続きを読む "香港映画「イエスタデイ・ワンスモア(原題 龍鳳鬥) 」公開決定!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/08/02

東京フィルメックスでボランティア募集中!

東京フィルメックスは、新しい映画への挑戦を支援する国際映画祭として2000年にスタート。日本を含むアジアをはじめとした世界から厳選した、気鋭の映画作家たちの独創性豊かな作品群を日本に紹介 する映画祭です。
毎年、作品のラインナップ発表が楽しみで、開催中は作品鑑賞はもちろん、監督を中心としたゲストのトークショーがとても面白いですよ。
この映画祭は、毎年沢山のボランティアが運営メンバーになっています。
今年もボランティアの募集が始まり、詳細が公式サイトに掲載されています。
興味がある方は、ぜひチェックして、参加されてはいかがですか?

第6回 東京フィルメックス公式サイトはこちら!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年7月 | トップページ | 2005年9月 »