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2006/07/14

J☆Starチームの壮行会に100名様をご招待!!

Jstars台湾・香港・東南アジアで大人気、「J☆Star」のアイドルたちが野球イベントで初来日!
J☆Starチームの勝利を願ってファンと一緒に公開録音での壮行会を実施!
100名様をご招待します!!

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呉建豪(ヴァネス・ウー)初のソロライブのレポートと映画「ジャンプ!ボーイズ」

「Weekly Asia Box」6月9日からの放送内容

先週もお伝えしました劉偉強(アンドリュー・ラウ)・麥兆輝(アラン・マック)監督コンビの新作「傷城(Confession of Pain)」の記者会見が、9日に香港で行われました。
梁朝偉(トニー・レオン)と金城武が共演する話題作ですが。注目のヒロインが発表されました。噂通り有力候補の舒淇(スー・チー)で、金城武の恋人役です。
『アジアを代表するハンサムな二人と共演できてうれしいです。彼らはとても魅力的ですから。でも、緊張します。』と語りました。
梁朝偉(トニー・レオン)の妻役には、中国を代表する徐静蕾(シュー・ジンレイ)、『梁朝偉(トニー・レオン)と共演したかったので、友達からも良かったね、と言われ、興奮しています。』
この顔ぶれを見ただけで、私たちも興奮します。


「Flash!Asia」では、7月8日と9日の2日間、3公演行われたF4の呉建豪(ヴァネス・ウー)
初のソロライブのレポートを。

「Reserve Seat」は、台湾のとっても可愛くて元気になるドキュメンタリー映画「ジャンプ!ボ
ーイズ」の特集です。
林育賢(リン・ユーシェン)監督のインタビューカットを織り交ぜながら、作品の魅力を伝えます。

情報コーナー「Release Information」では、「SPIRIT」のDVD、「深海Blue cha-cha」の台湾のロケ地ツアーとサントラをご紹介します。

聴取方法:以下のどちらでも同じものを送信中。

文化放送インターネットラジオBBQR

Podcast QR

台湾, 映画, 音楽 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/07/10

呉建豪(ヴァネス・ウー)ソロライブ、大盛況のうちに幕!!

060709vanness8日から東京国際フォーラムホールAで行われていた呉建豪(ヴァネス・ウー)「2006 Van Ness Wu 1st Concert」が、2日間3公演を終了、9日夜の部にはKANTAがゲスト出演しました。
最終回だけの演出やサプライズについて、ご報告します。
「最後の言い訳」(徳永英明)「言葉にできない」(オフコース)の日本語曲の歌詞がモニターに映しだされ、場内大合唱。
「流星雨」にも、中国語の歌詞をカタカナ表記したものがついたので、一段と一体感が増しました。Vannssは長いリピートを客席に任せて引っ込み、次の縄梯子のフライングで再び登場。
こういう、ちょっとした改善策が効果的でしたね。
アンコールは、KANTAも登場して「SCANDAL」「127日」を披露、日本で初めてのKANGTA&VANNESSのステージは、洗練された美しさにあふれていました。
終了アナウンスが流れた後も、ファンの呼びかけによるちょっと早い「Happy birthday」の大合唱でVannssを呼び出します。
首にタオルをかけたVannssが現れると、客席から一斉に紙飛行機が飛びます。
少しの間くるりと後ろを向いたのは、感激の涙をぬぐうためだったのでしょうか…。
びっくりしているVannss、『どうして?』とステージに着陸した沢山の紙飛行機を手に取り、広げてそれが呼びかけのチラシだったことを知り、満面の笑顔でした。
ファンの熱い心づくしがうれしかったのでしょうね、何度も『ありがとう』と客席に投げkiss。
Vannssらしい、にこやかな笑顔で2日間のライブは幕を閉じました。

主催者発表のセットリストに、加筆したものです。

1.身軆會唱歌
2.Basket Case
3.我討厭我自己
4.零時差
5.幻想這愛
6.Amazing Grace
7.Rasta
8.寂漠廣場
9.想像十個イ尓
10.Kissing a Fool
11.7days(李玖哲)
12.Right Here Waiting or 我會好好過(李玖哲)
13.尋找茱麗葉
14.D.J.Tommy V.S. Vannss
15.D.J.Tommy Show
16.最後の言い訳
17.言葉にできない
18.I was born to love you
19.流星雨
20.jungle boogie(Band Solo)
21.D.J.Tommy American Song Remix
アンコール
22.SCANDAL(with KANTA ※9日夜の部のみ)
23.127日(with KANTA ※9日夜の部のみ)
24.Celebration

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2006/07/09

呉建豪(ヴァネス・ウー)初のソロライブ、見せる、聞かせる、魅せる!!

060708vanness待望の呉建豪(ヴァネス・ウー)「2006 Van Ness Wu 1st Concert」は、8日、東京国際フォーラムホールAで行われました。
チケットは早々にSold-outになり、9日の夜の部が追加になっています。
定刻より15分遅れで「身軆會唱歌」からスタートしました。
最初、インカムの音が聞こえづらかったようですが、これが初めてのソロライブとは思えないほどの落ち着きぶりでした。
Vannssならではのダンスの見せ場もたっぷり、「最後の言い訳」(徳永英明)「言葉にできない」(オフコース)に続いて、クイーンのナンバーから「I was born to love you」を聞かせるあたり、日本を意識した選曲で観客のこころを掴みます。
客席からファンをステージに上げて歌う時は場内が騒然。当のファンの方も興奮と緊張で震えているのが、遠くからでもよくわかりました。
注目されていたゲストは、Vannssの思わせぶりな紹介の後登場したのが麻吉(MACHI)のメンバーである李玖哲(ニッキー・リー)でした。Vannssとは仲良しだとか。
2日めはまた別のゲストが登場するのでしょうか…楽しみですね。
060708vanness2コンサートの楽しみのひとつは、聞き慣れた曲を新しいアレンジで歌ってくれること。アコースティック・ギター2台で聞く「流星雨」は、とっても素敵でした。もちろん会場は大合唱、ステージと客席が一体になった瞬間です。
DJも大活躍のHIP-HOPでは、かっこいいダンスを堪能。
美しい筋肉を見せてくれたのも、Rainより多かったかも。(^o^)
MCが英語だったというだけではなく、全体にアメリカン・テイストあふれるコンサートで、Vannssのエンターテイナーぶりに、魅せられました。

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