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2008/01/26

「ラスト、コーション」ジャパンプレミア!

0124last話題の映画「ラスト、コーション」のジャパンプレミアが、24日に都内のホテルで行われました。
当初は梁朝偉(トニー・レオン)も来日が予定されていましたが、やはりスケジュールの都合で来ませんでした。
前回の会見と同じく、李安(アン・リー)監督、湯唯(タン・ウェイ)、王力宏(ワン・リーホン)の3人が出席。あまり広い会場ではありませんでしたが、入り口の前にレッドカーペットが敷かれていました。一般のお客様に続いてセレブゲスト、李安(アン・リー)監督、湯唯(タン・ウェイ)、王力宏(ワン・リーホン)に加え、劇中でタンゴを歌っている冴木杏奈が一緒に登場してフォトセッションが行われました。
湯唯(タン・ウェイ)は黒のドレス、王力宏(ワン・リーホン)も黒の光沢のあるスーツ、冴木杏奈は真っ赤なチャイニーズドレスで現れ、フラッシュを浴びました。

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2008/01/25

「アジアン!プラス」1月28日からの放送予定


1月28日(月)Feature Plus 「POPASIA」の歴史とエピソード
        Artist File 阿杜(アドゥ)
        Asian Mixture POPASIAムック 関谷元子
1月29日(火)Feature Plus 「ラスト、コーション」特集
        Artist File 張敬軒(ヒンズ・チャン)
        Asian Mixture 役に立つ中国語とお気に入りセレクション K-ONE 立楊
1月30日(水)Feature Plus F4台北イベント特集
        Artist File 飛輪海(フェイルンハイ)
        Asian Mixture 谷垣健治
1月31日(木)Feature Plus 鄭元暢(ジョセフ・チェン)ファンミレポート
        Artist File 曹格(ゲイリー・ツァオ)
        Asian Mixture オ・ジホ インタビュー
2月 1日(金)「TATSUNAMIRADIO」Dean藤岡竜雄が台北から。

この月〜木の「Feature Plus」の中の1つを、2月1日(金)からのBBQRPodcastQRで送信します。
送信リクエストはasia@joqr.netへ!
毎週木曜日に、このアジアンパラダイスブログで送信内容をお知らせします。

1月25日(金)からのBBQRPodcastQRの「アジアン!プラス」は、アンジェラ・マオの魅力をお届けします。

BBQRPodcastQRの「アジアンパラダイス」は「ラスト、コーション」会見ノーカットバージョンの後編です。

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2008/01/23

アジアンパラダイスmovie 最新メニュー

インターネットでアジアの芸能ニュースを、日本語字幕付き動画で見られる有料サービス「アジアンパラダイスmovie」の最新メニュー(1/23更新分)をご紹介します。

百度娯楽沸点授賞式典
ヴィック・チョウ、新人賞はもらった!?
フェイルンハイ、パンツくらい見えたって問題なし!
5566、後輩フェイルンハイの挑発には乗らない!
ニコラス・ツェー、五輪イベントで武術を披露

香港のテレビ番組「娯楽新地」の芸能ニュースに日本語字幕をつけて、お届けする「アジアンパラダイスmovie」。
毎週随時更新、過去1ヶ月分のアーカイブも見られます。
充実の内容で、月額600円(税込み)。
無料のサンプル動画もありますので、ぜひアクセスしてください。

アジアンパラダイスmovie http://www.ajiparamovie.com/

左のサイドバーからもリンクしています。

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アジアンパラダイスmovie 最新メニュー

インターネットでアジアの芸能ニュースを、日本語字幕付き動画で見られる有料サービス「アジアンパラダイスmovie」の最新メニュー(1/21更新分)をご紹介します。

ショウ・ルオ、ノドの不調でご機嫌斜め
ジェイ・チョウ、スタッフへのお年玉の額は母が決めます!
ヴィック・チョウ 今後は”周仔”と呼んで欲しい!?
フェイルンハイ 独占インタビュー

香港のテレビ番組「娯楽新地」の芸能ニュースに日本語字幕をつけて、お届けする「アジアンパラダイスmovie」。
毎週随時更新、過去1ヶ月分のアーカイブも見られます。
充実の内容で、月額600円(税込み)。
無料のサンプル動画もありますので、ぜひアクセスしてください。

アジアンパラダイスmovie http://www.ajiparamovie.com/

左のサイドバーからもリンクしています。

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2008/01/22

「長江七号」邦題と公開時期決定!

周星馳(チャウ・シンチー)の最新作「長江七号」の邦題と公開時期が決定しました。
以下、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントからのリリースです。

全世界待望!
『少林サッカー』『カンフーハッスル』で世界中をチョー興奮させたチャウ・シンチー最新作邦題決定!!

『ミラクル7号』

全世界待望! 3年ぶりのチャウ・シンチー最新作は、超ビンボー親子と謎の地球外生命体が織り成すSFファンタジー巨編

香港映画界が生んだトップスターであり、笑撃の監督作『少林サッカー』『カンフーハッスル』で世界中を熱狂させた男、チャウ・シンチー。破壊力バツグンのナンセンスギャグと、負け犬の魂をあたたかく描くヒューマンな持ち味で独自の"シンチー・ワールド"を築いてきた天才が、3年間の沈黙を破って待望の最新作『ミラクル7号』を完成させた!その全貌は、来る1月23日に行われる香港プレミアにおいていよいよ明かされることになり、チャウ・シンチーほか『ミラクル7号』のキャストが勢ぞろいする。

 今回『ミラクル7号』を製作するにあたって、ストーリーにインスピレーションを与えたのは、若い頃に映画館で観たというスティーブン・スピルバーグ監督の『E.T.』だった。
 「『E.T.』を観るために、何度も映画館に足を運んだよ。SFというジャンルに新しい可能性を拓いたことにも驚いたし、いつか自分でもこんな映画がつくりたい、と思った。スピルバーグの作品が、僕が映画監督を目指す後押しをしてくれたんだ」
 そんなシンチーの言うとおり、本作にはSF要素がふんだんに盛り込まれており、『E.T.』の匂いをプンプンはなっている!!
 本作は、笑いと切なさとが渾然一体の"シンチー・ワールド"が、持ち前の魅力やエッジを損なうことなくさらに大きなステージに到達したことを証明する、《新生シンチー流》のSF大作なのである。

2008年、チャウ・シンチーYEARの幕開け

今やアジアのみならず世界中から引く手あまたのシンチー。今年は『ミラクル7号』以外にも、本広克行監督、柴崎コウ主演作『少林少女』でエグゼクティブプロデューサーを務め、日本のコミック『ドラゴンボール』のハリウッド実写版にプロデューサーとして参加するなど、まさにシンチーYEARと呼ぶべき活躍を見せている。
『ミラクル7号』にはその幕開けにふさわしく、シンチーらしい遊びと驚き、そして感動がタップリ詰まっている!

<監督・製作・脚本・主演:チャウ・シンチー>
6月、シネマスクエアとうきゅう他全国ロードショー

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2008/01/21

F4ニューアルバム「Waiting for You」ショーケース開催!

1月19日に、台湾の淡水漁人碼頭(Fisherman’s Wharf)で、F4のニューアルバム「ウェイティングフォーユー Waiting For You/在這裡等イ尓」のショーケースが行われました。
会場に集まった日本、韓国、マレーシア、香港などのファンからの熱い声援で、久々に集合した4人。
「Hallo Everybody」の挨拶から始まり、「我們是F4」という響きのなんと心地よいこと!
各地から駆けつけたファンのために、英語、韓国語、日本語、広東語で挨拶しましたが、周渝民(ヴィック・チョウ)が日本語で「日本の皆さん、こんばんわ。はい、社長です!」と元気よく笑わせていました。

ショーケースは、以下のような流れで展開されました。
M1 在這裡等イ尓/F4
   MC
M2 絶不能失去イ尓/F4
M3 残念/周渝民(ヴィック・チョウ)
M4 愛不停止/朱孝天(ケン・チュウ)
M5 七天/呉建豪(ヴァネス・ウー)
M6 イ尓是我唯一的執著/言承旭(ジェリー・イエン)
M7 煙火的季節/F4
   MC
M8 體驗/F4

この模様は、翌日20日に西門の紅樓劇場で行われたFan's Meet and Greet(Stamping Session)の様子と共に、1月30日(水)の「アジアン!プラス」でお伝えします。
お楽しみに!!

「ウェイティングフォーユーWaiting For You/在這裡等イ尓」
北京語読み仮名&対訳付き
日本盤特典として初回生産分のみ、F4と各メンバーのスペシャル写真を使った5種類のポケットカレンダーから1種類づつ封入!
2008年2月6日in stores 3,150円(tax in)
発売:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

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鄭元暢(ジョセフ・チェン)初FCファンミーティング!

0121joseph1月19日(土)と20日(日)に、東京と大阪で、鄭元暢(ジョセフ・チェン)の公式ファンクラブJoe’s Family Japan会員限定ファンミーティングが開催されました。
今回は東京会場で取材しましたが、ファンクラブイベントの為、私たちマスコミはお邪魔にならないよう撮影も録音もせず、ペンだけでの取材でした。

オープニングは、ジョセフが一人でステージに板付き。ライトがつくといきなりジョセフがご挨拶という、ハイテンションの幕開けでした。
まずは、ルーレットが止まったところのテーマについて、ジョセフの秘密を語るコーナー。「初体験」という思わせぶりなテーマもありましたが、テレビの「一期一会」での体験のエピソードでした。
ジョセフvsファンの皆さんでのジャンケン大会は、グーチョキパーではなく、ジョセフ考案の3ポーズ。
ジョセフはなかなかの策士で、絞り込んだ全員が敗退してしまうという場面があり、全員で敗者復活戦となりました。
勝ち残った方々には、ジョセフのレアなプレゼントが渡されました。

そして、放送中の「イタズラなKiss2」のサントラから、歌のプレゼントがありました。
ジョセフがソロで歌う曲は、このサントラが初めてでしょうし、ファンの皆さんの前で披露するのも初めてのことだったのではないでしょうか。

このファンミーティングのレポートを、1月31日の「アジアン!プラス」で放送します。
但し、先述のように録音ができませんでしたので、レポーターによるご報告と、サントラの曲をご紹介する形になります。

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