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2015/10/31

第28回東京国際映画祭、東京 グランプリにはブラジルの『ニーゼ』!

1031tiff1第28回東京国際映画祭は本日閉幕、クロージングセレモニーで各賞が発表されました。
東京 グランプリにはブラジルの『ニーゼ』、審査員特別賞はフランスの『スリー・オブ・アス』、観客賞がイタリアの『神様の思し召し』、アジアの未来 作品賞にはタイの『孤島の葬列』などが選ばれました。

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東京国際映画祭『ぼくの桃色の夢(原題:我的青春期)』郝杰(ハオ・ジエ)監督舞台挨拶

1031dream1東京国際映画祭でワールドプレミアとして上映された中国映画『ぼくの桃色の夢(原題:我的青春期)』の郝杰(ハオ・ジエ)監督が、27日に舞台挨拶を行いました。
会期中の前半にはキャストの包貝爾(バオ・ベイアル)と孫怡(スン・イー)も一緒にQ&Aを行いましたが、3回目の上映では残念ながら監督ひとりの舞台挨拶でした。

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東京国際映画祭『少年班』肖洋(シャオ・ヤン)監督Q&A

1031xiaonianban1東京国際映画祭では新人監督の作品もかなり多く紹介されますが、中国映画『少年班』もその1本で、肖洋(シャオ・ヤン)監督がQ&Aを行いました。
肖洋監督はすでに中国映画界では有名な編集マンで、編集を担当した作品の総興行収入は43億元にも上るそうです。しかし、編集をしながら、これは監督になる為の勉強だと思って来たそうで、2008年から準備を始めて本作で念願の監督デビューを果たしました。

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東京国際映画祭『The Kids(原題:小孩)』于瑋珊(サニー・ユイ)監督Q&A

1031kids1東京国際映画祭で上映された台湾映画『The Kids(原題:小孩)』で、于瑋珊(サニー・ユイ)監督がQ&Aを行いました。
登壇したときに会場がザワッとしたように、若く可愛い于瑋珊(サニー・ユイ)監督は、1985年生まれの30才。大学卒業後に張作驥(チャン・ツォーチ)監督のもとで修行し、2009年から創作活動を開始、本作で監督デビューしました。

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2015/10/28

明日発売の雑誌「Pen+[ペン・プラス]」は台湾特集、張震(チャン・チェン)ロングインタビューも掲載!

1028pen雑誌「Pen」のムック誌「Pen+[ペン・プラス]」の最新号が明日10月29日に発売になりますが、テーマは『台湾カルチャー・クルーズ』。
これは単なる旅ガイドではなく、台湾へのリピーターが「もう一歩」踏み込んで知りたくなるディープでコアな世界を、知っておきたいキーパーソンやその作品とともに紹介している本です。
中でも、張震(チャン・チェン)のロングインタビューは、これまでにないボリュームと濃い内容、撮り下ろしの写真は必見です。

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東京国際映画祭『レイジー・ヘイジー・クレイジー(原題:同班同學)』陸以心(ジョディ・ロック)監督Q&A

1028lazy1東京国際映画祭がワールドプレミアムになる香港映画『レイジー・ヘイジー・クレイジー(原題:同班同學)』の上映で、陸以心(ジョディ・ロック)監督と撮影の邱忠業(ジャム・ヤウ)が登壇しました。
24日にはキャストの女優達が揃って賑やかだったようですが、25日は監督とカメラマンでQ&Aが行われました。

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2015/10/27

東京国際映画祭『風の中の家族』王童(ワン・トン)監督Q&A

1027wind1台湾で夏休みに公開された王童(ワン・トン)監督13年ぶりの新作『風の中の家族(原題:風中家族)』が、東京国際映画祭で上映され、王童監督とプロデューサーの唐在揚(デイヴィッド・タン)によるQ&Aが行われました。
この映画は、国共内戦で命からがら台湾へ逃れてきた3人の国民党兵士と途中で助けた孤児の少年が、血の繋がらない家族として生きていく姿を描いた大作です。

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2015/10/26

Podcast 『百日告別』の石頭(ストーン)インタビュー in 台北

1017shitou4東京国際映画祭で上映された『百日草(原題:百日告別)』の主役、五月天(Mayday)の石頭(ストーン)のインタビュー音声をPodcast配信しました。

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インタビュー音声はこちら。

★リンクは有り難いのですが、写真や記事の転載は固くお断りします。

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2015/10/25

東京国際映画祭『百日草』林書宇(トム・リン)監督と石頭(ストーン)Q&A

1025zinniaflower7東京国際映画祭で上映された台湾映画『百日草(原題:百日告別)』は、林書宇(トム・リン)監督と主演の石頭(ストーン)が来日し、昨日に続きQ&Aを行いました。
監督や石頭はもちろんでしょうが、これまでこの作品について沢山の記事を掲載してきて、いよいよ日本で上映されどんな反応なのか、実は私もとても楽しみにしていました。

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東京国際映画祭『少年バビロン』 Q&A

1024babylon1東京国際映画祭で上映された中国映画『少年バビロン』のQ&Aでは、相国強(シアン・グオチアン )監督のほかに、予定外の女優の李梦(リー・モン)、そして彼女と親交のある岩井俊二監督も登壇するというサプライズがありました。
この作品は90年代の中国社会の縮図になっている「工場」を舞台にした、一人の少年の成長物語。
監督は、北京電影学院の撮影科で色彩設計やデジタル特殊効果を専門に教えている人で、これが初メガホンとなります。

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2015/10/24

東京国際映画祭『破風』の林超賢(ダンテ・ラム)監督Q&A

1024dante1東京国際映画祭2日め、香港映画『破風』の林超賢(ダンテ・ラム)監督が上映後にQ&Aを行いました。
本作は、自転車競技の世界でゆめを追う選手達の恋や友情を描いた彭于晏(エディ・ポン)主演の青春映画で、TOHOシネマズ六本木の一番大きいスクリーンでダイナミックな映像を楽しめました。

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2015/10/23

東京国際映画祭提携企画中国映画週間の『ひだりみみ』舞台挨拶

1022zuoer1催中の東京国際映画祭の提携企画である「中国映画週間」で、蘇有朋(アレック・スー)が監督デビューした『ひだりみみ』が上映され、監督とキャストの欧豪(オウ・ハオ)、馬思純(マー・シージュン)が来日して舞台挨拶を行いました。
蘇有朋といえば、台湾の80年代末〜90年代前半に一世を風靡したアイドル小虎隊のメンバーで、小虎隊解散後は早くから大陸で俳優活動をしています。去年久々に出演した台湾映画『甘い殺意(原題:甜蜜殺機)』は、大阪アジアン映画祭でも上映されました。

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2015/10/22

第 28 回東京国際映画祭開幕!華やかなレッドカーペットに中華圏の監督やスターも!

1022tiff110月22日、第28回東京国際映画祭が開幕、六本木ヒルズ・アリーナに敷かれた全長130mのレッドカーペットを国内外のスターや監督達参加ゲスト総勢440名がウォーキングしました。
海外からは、ヒラリー・スワンクやヘレン・ミレンなどのアカデミー賞俳優陣が来日。中華圏からも『百日草』の林書宇(トム・リン)監督、石頭(ストーン)、『風の中の家族』の王童(ワン・トン)監督、『破風』の(ダンテ・ラム)監督、『レイジー・ヘイジー・クレイジー』の彭浩翔(パン・ホーチョン)プロデューサー、陸以心(ジョディ・ロック)監督を初めキャストの女優陣ほかが参加しました。

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2015/10/20

第16回東京フィルメックス「特集上映 ツァイ・ミンリャン」ラインナップ発表!

1020face『郊遊 ピクニック』(13)で、劇場公開のための長編映画製作からの突然の引退を宣言した蔡明亮(ツァイ・ミンリャン)監督ですが、その後は美術館で上映される短編作品の製作や、舞台演出に活動の場を移し、旺盛な創作活動を続けています。
そんな蔡明亮監督の特集上映が、11月21日から開催の第16回東京フィルメックスで行われることはすでにお伝えしましたが、今日そのラインナップが発表になりました。
世界に衝撃を与えたデビュー作とキャリア初期の傑作に加え、貴重な上映機会となる『ヴィザージュ』、および日本初上映の短編作品をお見逃しなく!

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2015/10/19

Podcast 『我的少女時代』の王大陸(ワン・ダールー)インタビュー in 台北

1014dalu4この夏の台湾で4億台湾ドル超えのメガヒットとなった映画『我的少女時代』で大ブレイクした、王大陸(ワン・ダールー)の日本初インタビュー音声をPodcast配信しました。

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★リンクは有り難いのですが、写真や記事の転載は固くお断りします。

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2015/10/17

石頭(ストーン)インタビュー in 台北

1017shitou1いま台湾で公開中の映画『百日告別』に主演している石頭(ストーン)に、台北でインタビューしました。
10月22日から開催の東京国際映画祭でも『百日草』というタイトルで上映が決定、林書宇(トム・リン)監督と共に登壇予定ということも発表されました。
台北でのインタビューは、日本武道館でのライブを終えてしばらく日本に滞在し、帰国した翌日に行いました。
(写真は、台北電影節のものを使用)

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2015/10/14

ただ今台湾で大ブレイク中!『我的少女時代』の王大陸(ワン・ダールー)インタビュー

1014dalu1この夏の台湾で4億台湾ドル超えのメガヒットとなった映画『我的少女時代』は、歴代興行収入の第五位を記録、王大陸(ワン・ダールー)という新しいスターを生み出しました。
7月の試写を見た時にこれは!と思い即座にインタビューを申し込み、9月初めに台北で日本のメディアとして初のインタビューを行いました。
気さくでありながらスターオーラも半端ではない、そしてこの若さで放つ色気、やはりただ者ではありません。

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2015/10/12

Podcast SpeXialの風田(フォンティエン)インタビュー

0911fengtian1台湾の新しいアイドルグループとして注目されているSpeXialの日本人メンバー、風田(フォンティエン)のインタビュー音声をPodcast配信しました。

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2015/10/09

陳可辛(ピーター・チャン)監督の『最愛の子(原題:親愛的)』が来年1月に公開!

1009dearest昨年中華圏で公開され数々の賞を獲得した『最愛の子(原題:親愛的)』が、いよいよ日本でも来年1月に公開されます。
中国で多発している子供の連れ去り事件の実話を元に作られた本作は、趙薇(ヴィッキー・チャオ)が香港電影金像奨でや香港電影評論学会大賞など最優秀主演女優賞を総なめにしたほどの演技で話題になりました。

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2015/10/07

第16回東京フィルメックス、ラインナップ発表!

1007filmex111月21日から29まで開催される、第16回東京フィルメックスのラインナップが発表になりました。
オープニングは園子温監督の『ひそひそ星』、クロージングは中国の賈樟柯(ジャ・ジャンクー)監督の『山河故人』です。
また、台北電影節で賞を総ナメにした張作驥(チャン・ツォーチ)監督の『醉‧生夢死』がコンペティションに、特別招待作品では蔡明亮(ツァイ・ミンリャン)監督の『あの日の午後(原題:那日下午)』、張艾嘉(シルビア・チャン)監督の台湾映画『念念』、陳可辛(ピーター・チャン)監督の中国映画『最愛の子(原題:親愛的)』、香港映画では杜琪峰(ジョニー・トー)監督の『華麗上班族』ほか、さすがのセレクションです。

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林書宇(トム・リン)監督の映画『百日告別』台北記者会見に五月天も応援に!

1007zinniaflower1先の金馬奨で主演女優賞、オリジナル脚本賞、オリジナル音楽賞の3部門にノミネートされ、オタワ、釜山、東京、ハワイと世界の映画祭で上映される台湾映画『百日告別』の記者会見が、10月8日の初日を前に6日、台北で行われました。
会見には林書宇(トム・リン)監督とキャストの林嘉欣(カリーナ・ラム)、五月天(Mayday)の石頭(ストーン)、柯佳嬿(アリス・クー)、馬志翔(マー・ジーシアン)、張書豪(チャン・シューハオ)、李千娜(リー・チェンナ)、蔡亘晏(ツァイ・ガンイエン)、そして音楽を担当した蘇打綠(ソーダグリーン)の阿龔(アコン)も登壇しました。

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2015/10/05

東京国際映画祭で第 2 回“SAMURAI(サムライ)”賞授賞記念 ジョン・ウー監督 スペシャルトークイベント 10月25日開催!

1005tiff10月22日より開催される東京国際映画祭ては、“SAMURAI(サムライ)”賞の第2回目授賞者であるジョン・ウー監 督を招き、映画を学ぶ学生や若手の映画人を対象に、常に時代を切り開くような斬新な映 像表現に挑み続ける、その映画製作への思いについて、ご自身のキャリアを振り返りなが ら語る、スペシャルトークイベントを10月25日(日)に実施します。
観覧は無料抽選で、10月10日(土)よりチケットボードで一般招待申し込みが開始になります。

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2015/10/04

2015年金鐘奨ミニドラマ/電視電影部門作品賞受賞作『麻醉風暴』

1004wakeup12015年金鐘奨の受賞結果の記事で予告しましたが、ミニドラマ/電視電影部門で作品賞を受賞した『麻醉風暴』のご紹介です。
これは、2015年4月25日から毎週土曜日に公共電視で放送された60分×6話のドラマです。医療サスペンスという台湾では珍しいジャンルで、しっかりした脚本と演出、俳優達の好演により、蕭力修(シャオ・リーショウ)が監督賞、吳慷仁(ウー・カンレン)が助演男優賞、黃建銘(ホアン・ジェンミン)と王卉竺(ワン・ホイジュー)が脚本賞という4冠に輝きました。

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2015/10/02

山形国際ドキュメンタリー映画祭2015で台湾のひまわり學運と香港の雨傘運動の映画を上映!

1002taiyang110月9日から15日まで開催される山形国際ドキュメンタリー映画祭2015で、台湾のひまわり學運の記録『太陽花占拠』と香港の雨傘運動を記録した『革命まで』が上映されます。
また、「映像は語る――ドキュメンタリーに見る現代台湾の光と影」と題した関連プログラムがあり、楊力州(ヤン・リージョウ)監督や周美玲(ゼロ・チョウ)監督によるシンポジウムも行われます。

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2015/10/01

第五十二回金馬獎ノミネート発表、今年は台湾映画強し!!

1001jinma10月1日、第五十二回金馬獎のノミネート発表会見が行われ、各賞のノミネートを発表しました。
台湾の侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督の「刺客聶隱娘(黒衣の刺客)」が11部門で最多、続いて張作驥(チャン・ツォーチ)監督の「醉‧生夢死」が10部門、香港の「踏血尋梅」が9部門、中国の賈樟柯(ジャ・ジャンクー)監督の「山河故人」が7部門、杜琪峰(ジョニー・トー)監督の「華麗上班族」が6部門のノミネートとなりました。

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邱澤(ロイ・チウ)、柯佳嬿(アリス・クー)新ドラマ放送&【C-POPTV】配信記念で12月に来日!

1001cpoptv1台湾の最高平均視聴率を記録した『進め!キラメキ女子』主演の華流界のゴールデンコンビ邱澤(ロイ・チウ)と柯佳嬿(アリス・クー)が送る、2015年華流ドラマ大注目のラブコメディ『結婚なんてお断り!?(原題:必娶,女人!)』が遂に日本登場!
このドラマは台湾で11月1日から放送開始になり、日本とのタイムラグは1ヶ月、つまり同時期放送ということになります。
そして、2016年3月からのホームドラマチャンネルでの放送と【C-POPTV】配信を記念して、12月12日に都内で行われる【C-POP TV 公開収録Vol.6】のため来日することが決定しました。

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