阮經天(イーサン・ルアン)のご挨拶ムービー、文化放送の携帯サイトで公開中!
10月に初来日した阮經天(イーサン・ルアン)のご挨拶ムービーを、文化放送の携帯サイトで公開しています。
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「プレゼント&アンケート」コーナーには、イーサンのサイン入りカードもご用意しました。
ご応募お待ちしています。
阮經天(イーサン・ルアン)来日時の記事は、こちら。
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開催中の東京国際映画祭・アジアの風で上映された「台北24時」は、台湾の気鋭の監督8人がそれぞれに時間とテーマをもって描いたオムニバス映画です。
時間の順に、鄭芬芬(チェン・フェンフェン)、紐承澤(ニウ・チェンザー)、許榕容(シュー・ロンロン)程孝澤(チェン・ シャオツァ) 李啓源(リー・チーユエン)、陳映蓉(DJチェン)、安哲毅(アン・ジャーイー) 李康生(リー・カンション)が描く台北の街と人間模様は、コメディタッチのものあり、ファンタスティックなものあり、シリアスなものあり・・・と、色々なテイストを楽しむことができます。
今回来日したのは、ラストパートを担当した李康生(リー・カンション)監督。
東京国際映画祭には、俳優として参加した「西瓜」以来でしょうか。
東京国際映画祭のコンペティションに参加している、中国・日本・香港・台湾合作映画「台北に舞う雪」の舞台挨拶が10月19日に行われました。
登場したのは、前日の会見と同じメンバー、霍建起(フォ・ジェンチィ)監督と、キャストの陳柏霖(チェン・ボーリン)、童瑤 (トン・ヤオ)、楊祐寧(トニー・ヤン)、莫子儀(モー・ ズーイ)です。
イケメン3人が姿を現すと、満席の会場から黄色い歓声が上がります。
ひと言ずつのご挨拶でしたが、観客との直接の交流に、監督もキャストもとてもうれしそうでした。
そして、この日は、朝から監督・キャストの個別取材が赤坂で行われていて、「アジアンパラダイス」でも陳柏霖(チェン・ボーリン)、楊祐寧(トニー・ヤン)、莫子儀(モー・ ズーイ)にインタビューしました。
10月2日(金)〜のPodcast QRとBBQR
★アジアンパラダイス
「九月に降る風」のプロモーションで来日した、毛弟(マオディー)=邱翊橙(チウ・イーチェン)のインタビューをお送りします。
★アジアン!プラス
「Feature Plus」より、台湾映画「海角七号 君想う、国境の南」の記者会見の模様をお送りします。
登壇者は、魏徳聖(ウェイ・ダーシェン)監督、主演の范逸臣(ファン・イーチェン)と田中千絵、中孝介。
2010年新春に公開が決まった台湾映画「海角七号 君想う、国境の南」の記者会見が、9月29日に文化放送メディアプラスホールで行われました。
魏徳聖(ウェイ・ダーシェン)監督、主演の范逸臣(ファン・イーチェン)と田中千絵が来日、日本からは中孝介も参加して、アジア海洋映画祭から1年ぶりの勢揃い。
公開中の「九月に降る風」のプロモーションで、毛弟(マオディー)=邱翊橙(チウ・イーチェン)が来日しました。
昨年の東京国際映画祭に次いで公式には二度目の東京となり、短い滞在の中で精力的に活動、「アジアン!プラス」のスタジオにも来てくれました。
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