「海角七号 君想う、国境の南」来日記者会見
2010年新春に公開が決まった台湾映画「海角七号 君想う、国境の南」の記者会見が、9月29日に文化放送メディアプラスホールで行われました。
魏徳聖(ウェイ・ダーシェン)監督、主演の范逸臣(ファン・イーチェン)と田中千絵が来日、日本からは中孝介も参加して、アジア海洋映画祭から1年ぶりの勢揃い。
2010年新春に公開が決まった台湾映画「海角七号 君想う、国境の南」の記者会見が、9月29日に文化放送メディアプラスホールで行われました。
魏徳聖(ウェイ・ダーシェン)監督、主演の范逸臣(ファン・イーチェン)と田中千絵が来日、日本からは中孝介も参加して、アジア海洋映画祭から1年ぶりの勢揃い。
「カンポウ専科」の専属キャラクター「カンポウ6」に選ばれて、その発表の為に来日した台湾の王宗尭(グレゴリー・ウォン)と王建隆(スタンレー・ワン)のご挨拶ムービーをアップしました。
8月27日午前0時までの期間限定、文化放送の携帯サイト「モバイル文化放送」で見る事ができます。
モバイル文化放送をご覧になるには携帯各社の「メニュー」から「ラジオ」、「文化放送」の順にアクセスして頂くか、keitai@joqr.netに何も書かずにメールをお送り下さい。
モバイル文化放送のリンクを入れたメールをすぐ返信します。
王宗尭(グレゴリー・ウォン)と王建隆(スタンレー・ワン)のご挨拶ムービーは、トップページのロゴマークのすぐ下にリンクから、あるいは「ダウンロード」の中の「JOQRムービー」からアクセスして下さい。
先週は、言承旭(ジェリー・イエン)、周渝民(ヴィック・チョウ)、S.H.E 、王心凌(シンディ・ワン)、周華健(エミール・チョウ)と、たいへんな来日ラッシュでした。
周渝民(ヴィック・チョウ)は、11月10日に東京ドームで行われた野球のアジア最強チーム決定戦「KONAMI CUP アジアシリーズ2006」の日本ハム対台湾のLA NEWベアーズで、始球式を行いました。
ブルーの特製ユニフォームの背番号は「F4」、ヴッイクの投球はワンバウンドでキャッチャーミットに収まり、『ちょっと失敗しちゃった』と照れ笑いしていました。
試合中に1塁側の応援ステージから声援を送ったのですが、5回にヴィックが登場して応援を始めた途端、曽豪駒(ツァイ・ジェンウェイ)がホームランを放って、1点先制。しかし、ヴィックが退場した後に逆転されてしまいました。
さて、「Weekly Asia Box」11月17日からの放送内容です。
「Flash!Asia」は、言承旭(ジェリー・イエン)のチャイルド・スポンサーシップ報告会、S.H.E 、王心凌(シンディ・ワン)が参加した中華年記念音楽祭のレポートをお送りします。
「Reserve Seat」は11月18日から公開される「雨音にきみを想う」の特集。
情報コーナー「Release Information」では11月18日より公開の韓国映画「家門の危機」と雑誌「zu:a(ズーア)」vol.3をご紹介します。
聴取方法:以下のどちらでも同じものを送信。
◆文化放送インターネットラジオBBQR11月17日の昼頃更新。
◆Podcast QR11月17日の夕方更新。
同時期の「アジアンパラダイス」では、言承旭(ジェリー・イエン)チャイルド・スポンサーシップ報告会と合同インタビュー、郭品超(ディラン・クォ)の単独インタビューのノーカットバージョンを送信します。
また、携帯サイトでは郭品超(ディラン・クォ)のサイン入りプレスシートのプレゼント、ご挨拶ムービーがあります。お持ちの携帯電話のメニューから、「ラジオ」「AM」「文化放送」と、アクセスして下さい。
そして、以下のAM放送で60分バージョンの番組には、「Pickup Artist」が加わっています。11月19日は王心凌(シンディ・ワン)スペシャル。
秋田放送(日)21:00〜22:00
山形放送(日)20:00〜21:00
山陰放送(日)20:00〜21:00
公開中の台湾映画「夢遊ハワイ」と「深海 Blue cha-cha」の主演、楊祐寧(トニー・ヤン)と李威(リー・ウェイ)の携帯ムービーがアップされています。
李威(リー・ウェイ)は、サイン入りプレスシートのプレゼントバージョンが9月8日(金)まで。
楊祐寧(トニー・ヤン)は現在はご挨拶バージョン、12日の正午からサイン入りプレスシートのプレゼントバージョンが追加されます。
期間限定ですので、ぜひお早めにアクセスして、応募してくださいね!
お持ちの携帯のメニューから「ラジオ」「AM」「文化放送」とアクセスして下さい。
先日台湾で言承旭(ジェリー・イエン)主演の「白色巨塔」のプレミアが行われ、日本、韓国、香港、タイ、フィリピン、インドネシア、中国大陸、アメリカ、カナダからファンが参加しました。
その半分が日本のファンということで、ファンミーティングでは日本語の通訳を用意していたのですが、他の国のファンから不公平だというクレームの声もあったようです。
プレミアではジェリーがドラマで来た白衣などがオークションにかけられましたが、一着6000円の白衣を、日本円でおよそ100万円で競り落としたのも日本人ファンだったということです。
さて、「Weekly Asia Box」8月18日からの放送内容です。
「Flash!Asia」では、「第11屆香港電影金紫荊奨」の結果と、追加公演が決定した9月9日に東京国際フォーラムAで行われるイベント、「Jerry Yan 言承旭(ジェリー・イェン)1st special event in JAPAN 【JERRY FOR YOU】をご紹介します。
「Reserve Seat」は、8月19日から公開される台湾映画「深海 Blue cha-cha」の特集です。
戴立忍(ダイ・リーレン)と鄭文堂(チェン・ウェンタン)監督の、台北での単独インタビューを盛り込みながらお届けします。
情報コーナー「Release Information」では、韓国映画「青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜」と、中国映画「ようこそ羊さま」、チェ・ミンシク主演の韓国映画「春が来れば」のDVDリリース記念特別試写会のお知らせです。
聴取方法:以下のどちらでも同じものを送信。8月18日のお昼過ぎに更新します。
◆文化放送インターネットラジオBBQR
◆Podcast QR
※鄭文堂(チェン・ウェンタン)監督の単独インタビューのノーカットバージョンは、文化放送インターネットラジオBBQRとPodcast QRの同時期の「アジアンパラダイス」で送信します。
そして、お待たせしました!李威(リー・ウェイ)の携帯ムービーは8月19日から公開です。
お持ちの携帯電話のメニューから「ラジオ」「AM」「文化放送」とアクセスして下さい。サイン入りマスコミ用プレスシートのプレゼントバージョンも用意してあります。
劉徳華(アンディ・ラウ)の新作映画「愛と死の間で」は8月12日から公開されますが、それに先立ち24日から3日間、精力的に来日プロモーションを行いました。
余國偉(ダニエル・ ユー)監督との記者会見をはじめ、タワーレコードのライブ、シャンテシネでの握手会、テレビ出演など、短期間でかなり効果的な活動でしたね。
「Weekly Asia Box」でも、25日に単独インタビューをすることができました。
朝一番だったので多少は遅れてスタートするのかな…なんて思っていたら、すっかりスタンバイできているというではありませんか。
予定通りの時間に現れた劉徳華(アンディ・ラウ)は、白い上着に黒のインナー、モノトーンですっきりキメていました。
日本・香港・タイ合作のオムニバス・ホラー映画「BLACK NIGHT」のプロモーションの為来日した郭品超(ディラン・クォ)は、記者会見、完成披露試写会の舞台挨拶、握手会、そしてマスコミの取材と、精力的に活動を続けています。
その中で単独インタビューをしたのですが、連日の疲れも見せず、礼儀正しく、真摯に答えてくれる好青年ディラン。
まず昨日のファンとの交流のの感想を聞いたところ、なんと「握手会」は初めてだったとか。
台湾ではサイン会や一緒に写真を撮ることはあっても、握手会はないので、ディランにとって新鮮なイベントだったようです。
『握手すると、ファンの人の手が震えてるんで、僕まで緊張した。』と…いい人だぁ!(^o^)
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